diaryのご感想、質問はBBSにおかきください

tulip

2/28 samedi


たくさん種類のある花の中でも、チューリップがとても好きです。
オランダ、アムステルダムに旅行をしたときに
チューリップ市場に感激でした。
20本ほど束になった花は日本で日常的に見るように
水のはいったバケツにはいっていたわけでなく
大半はそのまま土のついた状態でカゴにいれて並べられていました。
それでもチューリップは元気そのもの。
夕方買ったその束を持ってあくる日の朝
電車でアムステルダムからパリ北駅に向かいました。
まだ花は元気。パリに着いて20本あるチューリップを半分に分け
オランダのおみやげということで、
10本はフロントのマダムにプレゼントしました。
いきいきとしたチューリップはたいへん喜んでいただけました。
冬にみるチューリップがとりわけ好きです。
ふだんも花屋さんで最初にチェックするのが白のチューリップです。

写真はアムステルダムの街の中心にある花市場。

 

seeing me off

2/27 vendredi


このところアミィの皮膚の調子が悪く可哀想な日々が続いています。
ちょいハゲの部分は少し毛がはえてきましたが。
やはり一度病院に連れて行ったほうがよいのでは・・と、考えています。
薄くても毛は伸びているのでトリミングの予約もそろそろ入れなければ。
仕事をしながらアミィのことが、やはり気になります。
事務所に連れてきてあげようかと思いますが
以前連れてきたときに、仕事をしている私のそばでは落ち着かないようでした。
やはりおうちが落ち着くようです。
お昼はできるだけアミィに会いにおうちにもどります。
今日もあまり時間がありませんでしたが、ほんの少しもどりました。
ベッドルームにいたようです。
ほんの少しの時間だということがアミィにもわかっているようで
私が戻ってもそんなに興奮しませんでした。冷静です。
しばしいっしょに過ごしたあと、「じゃあ、行って来るね」
そう言っただけでアミィは理解します。
もう行っちゃうのね・・そんな表情をします。
いつものようにお見送りです。
は〜何度やってもつらい場面です。

「早く帰ってきてね」

 

gallery

2/25 mercredi


去年の11月に心斎橋で個展を開いた友達が
今度はうちの近所のとても気持ちいい小さなギャラリーで個展を開いていました。
お昼にランチをとってからちょっとのぞいてみることに。
あいにく留守でガラス越しに見慣れた作品達をながめさせてもらいました。
私がデジカメで写真を撮っていると
ちょうど友達とギャラリーの方が到着しました。
あらためて中にはいってしばし鑑賞。
イラストレーターとしての仕事とは別に
楽しく個性あふれる物作りをしている彼のスタンスに共鳴します。
私も何か楽しいことをしたいなあ・・と、つい思います。

個性って大事。

 

shelf

2/24 mardi


設計の段階で天井までの高さの本棚が1箇所だけでした。
おうちはコンパクトなのだから
モノもコンパクトにもちたいものだと思っていますが、
なかなか思う通りにいきません。
なんだかんだと本や細かいモノなどが増えてきます。
引っ越してきてから家具設計の事務所の方と相談して
マックの前の空間に棚をつくりました。
書類など特に紙のものを整理したくてこういう結果となりました。
最近は雑誌も昔に比べて立ち読みもしなくなったので
そんなに増え・トいませんが、ちょっとしたパリの本や北欧の本などが
ぼちぼち増えています。油断するとこうです?
うまく整理したいとつくった棚でしたが設計が簡単すぎたようで
うまく使いこなせていないのが現状。
美しく!整理したいものです。

モノにこだわることもほどほどに。

 

television

2/23 lundi


月曜日夜11時30分からNHK教育テレビでフランス語会話をやっています。
毎週必ずではないですが、時々みています。
外国語会話の番組はお国柄がよくでていてとてもおもしろいです。
フランス語会話はちょっぴりオシャレかな?
シャンソンのコーナーがあって、今月はJean-Jacques GOLDMANの
je marche seul(一人で歩く)という歌が紹介されています。
ジャン=ジャック・ゴールドマンは日本では全く知られていませんが、
フランスではとても有名なミュージシャンです。
セリーヌ・ディオンやパトリシア・カースなど
他のたくさんのシンガーに曲も書いているシンガーソングライターです。
とてもマイナーな番組ですがこうやってフランスの曲が紹介されてると
なんだかうれしいわたしです。

シャンソンを日本語に訳すと「歌」

 

bowling

2/22 dimanche


久しぶりにボーリングに誘われました。
北心斎橋に新しくボーリング場ができていました。
もと某ファッションメーカーのビルがあった場所に。
ちょっとびっくりでした。
ファッション業界は今まだ不調だとききますが、
ビルごとまったく違う業種のものになったのを目の当たりにすると
不景気なりに時代は動いているのだなあ・・と感じました。
以前、東心斎橋に事務所があったのでそのエリアはとても詳しいつもりでしたが
どんどん姿を変えていっていました。
大きなビジネスホテルがあったところにまた新しいホテルが建設中だったり。
それにしても街全体のバランスはまったくなく、無茶苦茶です。
せっかく新しくかわるのであれば全体のバランスを考えて
街作りをしてほしいものです。

街全体も一つの空間。バランスのとれた空間を望みます。

 

a morning walk

2/21 samedi


休みの朝は気持ちがゆったりします。
こういうときはすごい朝寝坊はやめて、ちょぴりいつもよりゆっくり起きます。
大好きな朝食をとってからアミィを長い散歩に連れ出しました。
いつもの公園に立ち寄った後、大阪城へ向かいました。
そろそろ梅が咲いているということを聞いたので
そちらのコースに足を向けました。
アミィにとってはあまり関係ないかな?
3脚をたてて・{格的に撮影をしている人達がいっぱいいました。
梅林をぬけて大阪城の北側のお堀のそばを通りお城を眺め
ちょっとつかれたので大きな石に腰掛けてちょっと休憩。
今日は暖かい日でしたので、外でも平気でした。
大阪城をあとに、広い通りに出てスターバックスでコーヒータイム。
休憩の多い私の散歩です。

アミィは長い散歩で大満足。

 

sleeping

2/20 vendredi


金曜日はフランス語の学校へ行く日です。
アミィのお留守番の長い1日ということになります。
今日はあたたかく過ごしやすい日でした。
アミィはおそらくいつものようにごろごろ眠っていたと思います。
クラスは夜9時20分に終わります。
お友達と軽く夕食を食べて急いで帰ることに。
金曜日の夜はほろよい気分の人達がたくさんいます。
週に2度乗る地下鉄内では携帯でメールをうつ人もたくさんいることに
ちょっとあきれてしまった私です。
こんな風景は他の国でもあるのかしら?
ただいまを言わずに玄関の扉をあけて入ると
アミィがリビングのほうでウ〜ワンワン!!と吠えました。
眠っていたはずが、ちゃんと番犬しているようです。

金曜日の新地では酔った男性と着飾った女性がたくさんいました。
眠らない町。

 

trouble

2/19 jeudi


去年の夏以来、アミィがあちこちかゆいようです。
みていてとても可哀想。
去年の夏はカキカキしているアミィを見て私は決心したのでした。
手作りドッグおじやを毎日作らねば!
幸いおじやにしてしょっちゅうかくことはなくなっていました。
私が旅行中に一部ハゲになるおそらくストレス性の
ハゲをつくってしまったことはありました。

乾燥する冬を迎え部屋の中ではストーブをつけることになりました。
それからでしょうか・・アミィの抜け毛が多くなったのは。
毎日留守番もがんばっているアミィ、ストレスもたまっていると思います。
私の勉強不足でどうすることもできません。
おうちにいる間せめてくっつくほどいっしょにいたいと思います。

我慢強い子。

 

magazine

2/17 mardi


かなり久しぶりに雑誌を2号続けて買って読みました。
特集は「大人の会社見学」。
1号目は北欧の会社など。NOKIAやFRITZ HANSEN、LOUIS POULSEN。

仕事をする環境はとても大切だと私もずっと思ってきました。
今回のこの雑誌の特集はとても興味深いものでした。
やはり北欧は進化しています。
インダストリアルデザイン、プロダクトデザインどれをとっても
いけてます?
会社の環境が見えるとその国の家庭も見えてきます。
過ごしやすい仕事場で1日の大半を過ごせることは必要なことです。
まだまだ日本の経済は停滞しています。
そんなきびしい現実も明るい方向に向かえるように
がんばりたいなあ・・なんて思いました。

北欧の会社見学してみたい。

 

gray

2/16 lundi


先週土曜日に春一番が吹きましたが、
本当にあたたかかったのはつかの間。
やはりまだ冬の2月です。
夕方から夜にかけてやはり少し冷えました。
数年前まで冬のパリも好きで、でかけていました。
このところチャンスとお小遣いがなくて行けていませんが・・
冬のパリの空は独特です。
冷たい空気も旅行者にとってはそれはそれで気持ちがひきしまります。
キャフェにはいってヴァンショー(ホットワイン)をいただくのも楽しみのひとつです。
テラスでは簡易の暖房が用意されます。
ちょっと寒いな、と感じながらもテラスが好きな人が多いようです。
私は2月のパリはまだ経験がありません。
おそらくかなり寒く空もグレーで、人々は足早に歩いているかと思います。
帽子をかぶり、大きなショールをはおって。

写真は冬のコンコルド広場

 

electronic dictionary

2/15 dimanche


私にとって、とっても便利な必需品をなんといただきました!
うれしい!仏和&和仏の入った電子辞書です。
学校へは、いつも重い辞書をさげて行っていました。
レッスンの途中で急いで辞書を引くのも技?のひとつ。
でもレッスン中はやっぱり引いている時間が惜しいものです。
そんなで、電子辞書を買わなければと考えていました。
パパッとキーをたたいてサッと単語や例文が表示されるのは魅力的。
これで、勉強もはかどるぞ!??
それは別問題かしらん・・
電子辞書、ありがとう!です。

道具は使いこなせてこそ道具。

 

saint valentine

2/14 samedi


土曜日がヴァレンタイン・デーでした。
今年は義理チョコがいらないかわりに友チョコ?がたいへん、だとか。
私が小さい頃はヴァレンタイン・デーの習慣はまだ一般的ではありませんでした。
初めてチョコを渡したのは高校3年生の時でした。
今のようにチョコレート専門店があるわけではなく
ケーキ屋さんや洋菓子店がチョコレートを販売していたように思います。
パリのショコラ専門店などまったく知りませんでした。
初めてパリに行ったとき・ヘ、チョコレート専門店や
ケーキ屋さん、パン屋さん、ディスプレイもきれいで美味しそうで
私は何度もウィンドウから目が離せませんでした。
80年代にはいって日本にも1個売りのチョコレート専門店が登場したと思います。
それはたいてい百貨店の地下のコーナーでしたが、
それでも1つ1つの形や味に特徴があって、
よく足を運びました。
今はショコラティエの存在も確立され、
お店もたくさんあって、ほんとうによりどりみどりです。

写真は日本でも有名なパリのPierre Herme
La Maison du Chocolatも大好き!
http://www.lamaisonduchocolat.com/index.php

 

room shoes

2/12 jeudi


事務所もフローリングです。
以前からルームシューズをみつけなくちゃ!
と、思っていました。
昨日、そろそろ最後のセールという雰囲気で
百貨店のソックス売り場でなんとなくワゴンに目をやると・・
発見!ルームシューズではなくルームソックス。
もちろんおうちではアミィがいますので
こんなデザインされたソックスをはこうものなら
アミィにがうがうやられ、はくことはできません。
事務所でこれをはこう!
ワゴンセールで可愛いもの見つけてラッキー〜

2〜3日ちょっぴりお仕事楽しくなったりして?

 

lisa et gaspard

2/11 mercredi


梅田大丸ミュージアムで催されている
Lisa et Gaspardの原画展に行ってきました。
夕方の会場はすごい人、人、人でした。
パリ生まれのLisa et Gaspardは
パリ在住のAnne Gutman(文)とGeorg Hallensleben(絵)ご夫妻が織りなす
キュートでほのぼのとした絵本に登場する空想上の動物です。
新しい現代版のこの絵本は今現在20ストーリーあるそうです。
原画展にはムッシュGeorgが描いたラフスケッチも展示されていて
現在進行形の絵本なんだなあ・・と感じることができて
とても楽しい気分になりました。
フランス好きの私には絵本に登場するパリの景色など
楽しめる要素がたくさんあります。
フランス本国にもまだ売っていないキャラクターグッズが
たくさん並べられ大人気でした。

日本人は可愛いもの好きですね。

 

lunch time

2/10 mardi


お昼にお弁当を買っておうちに帰りました。
アミィと少し時間をいっしょに過ごそうと思って。
ソファで眠っていたようでした。
耳なしになって出迎えてくれました。
お弁当を持っていることに気がついたアミィは
すぐさまおねだりの顔をします。
アミィはご飯が大好きです。
ダイニングテーブルでお弁当をほうばる私を下からじ〜っと見つめて動かないアミィ。
そんなつぶらな瞳でみつめられると
つい・・「待て」「OK」を言ってしまった私です。
結局アミィといっしょにランチタイムをしました。
良いような悪いような・・いつも反省してしまいます。
おねだりにはきびしくしなくちゃなあ・・
お昼休みはすぐに終わってしまいます。
事務所に戻らなければいけません。
「待っててね」を言っておうちを出ました。
玄関まで見送りのアミィです。

ランチタイムの1時間はあっという間に終わります。

 

essay

2/9 lundi


パリぶらり散歩。
サイトのフランスページと同じタイトルで
デザイナー向けの専門誌にエッセイを書かせていただきました。
サイトの文章からも少し引用して
私のいつものパリぶらり散歩を思うままに。
文をつなぐ作業はなかなか楽しいものです。
ただ字数が決められていたので、素人の私は少し苦労しました。
書きたいことはいっぱいあってどこから攻めようか?
と、考えたりやはり起承転結は必要かしら?
と、思ったり・・
あまり、考えすぎると書けないもので
肩の力をぬいてキーをたたくと文がつながっていきました。
昔のように原稿用紙に書く行為と、キーボードをうって書く場合とでは
お・サらく書く文章もかわっている気がします。
キーをたたいて書く行為のほうが少し気軽かしら・・
deleteキーがあるものね。

デザイナーさん、読んでくださいね。
typographics ti:234号です。

 

evening

2/7 samedi


午後4時20分からシャンソンのクラスは始まります。
4時前のまだ明るい午後に家をでます。
少し遅くなってしまったので急ぎ足でバス停へ。
今日のレッスンは新しい曲のスタートでした。
Jean Jaque GOLDMANの作詞作曲で唄っているのがPatrick Fiori。
ギター伴奏のゆったりとした曲。
最近レッスンでは譜面がないので、
その場でCDを繰り返し聴いてそのまま覚えて
フランス語の発音に気をつけて 唄うということをしています。
レッスンに出かけるまでに何度か曲を聴いているのですが
その時はつい聴き入ってしまってレッスンのことをすっかり忘れてしまいます。
そんな繰り返しでシャンソンのクラスを続けています。
レッスンが終わるのが夕方6時ちかく。
外にでるともうすっかり暗くなっています。

地下街に下りると蛍光灯の世界です。

 

harry & amie

2/6 vendredi


先月、堀江のインテリアショップでみかけた、どろんこハリーのぬいぐるみ。
ずっと気になっていました。
ラッキーにもBBSでハリーをネットでゲットできるという情報をいただきました。
それもインテリアショップよりお安く。
さっそくサイトのチェックです。
いたいた〜ハリーが。
絵本の作者ジーンさんもすごく納得されたというハリー。
迷わず申し込み、そして今朝、私の手元に届きました。
愛嬌のあるハリーは今日からうちの家族になりました。
こんなにぬいぐるみに夢中になれる私は
自分で不思議でしかたありません。
アミィがきてからぬいぐるみを見る目が変わったような気がします。
不思議・・・。

手触りも癒される感触として重要。

 

snow

2/5 jeudi


立春を通り過ぎ、風の冷たさが背筋を凍らせます。
外を歩くとほっぺや耳がいたく、強い風に抵抗するように歩いても前に進めない感じ。
午後から雪が舞いました。思わずマウスから手を離し
窓辺にたって外をぼんやり、舞っている雪をながめました。
冷たいはずです。
部屋の中にいると外の2月の冷たさを忘れますが
さすがに雪をみるとキーンと冷たい空気が想像できます。
2月は春を迎える前にうんと寒さをたたきこむような月でしょうか。
冷たさもまた四季のなかの重要な美しさを感じる時でもあ・閧ワす。
アミィとの夜中の散歩は決断のもと決行されます。

雪の舞う風景はまわりをシーンとさせる。

 

harmony

2/4 mercredi


友達に会うために心斎橋へ。
時間が30分ほど早かったのでウィンド・ショッピングを楽しむことにしました。
もうほとんどのお店が閉店準備をしていましたが、
ライティングがまだ点灯されていてきれいでした。
すぐそばにCD shopがあることを思い出したのでそちらに移動。
まずフランスコーナーでCDをチェック。
先日BBSで書き込みをしたLara Fabianはありました。
その他にBGMになりそうなCDも目につきました。
ひととおり見て欲しいなと思うモノはなかったので、
試聴できるCDをチェック。
ギターのコーナーをゆっくりみている時間はなかったので
ゴンチチだけ試聴してまた今度に。
結局私は普段あまり買わないような、
でも好きな古いミュージシャンのCDを買いました。
セルジオ・メンデスとクィーン。

どちらも今聴いてもハーモニィがいい感じ。

 

out with the demon and in with fortune

2/3 mardi


2月3日は節分。2月4日は立春です。
もともと中国から伝えられた習俗だそうです。
春を迎える前に災難や邪気を払い、春を迎える行事。
まだまだ雪の降る所も多く、冷える日もつづきます。
節分のころは本当に寒く、春の訪れを思う頃でしょうか。
アミィに去年と同じように鬼の面をかぶってもらいました。
今年もいやがらず、いつまでも面をかぶっていました。

鬼は外〜福は内〜

 

trash box

2/2 lundi


アルミのシンプルなゴミ箱は、メイド・イン・ギリシャのもの。
主に紙ゴミを捨てるモノにつかっています。
そのゴミ箱。
アミィの体当たりボックス?になってほぼ2年になります。
おやつが欲しいけれど、なかなかもらえない時とか
おじやができているけれど、冷ましていてまだ食べさせてもらえずに
待たされている時など、前足で蹴飛ばしたり
前足2本でば〜んと体当たりをして、ボックスを移動させてしまいます。
うんと小さい頃からそのくせはなおりません。
軽くてすぐに動くのがいいのかサイズが良いのか
その点はわかりませんが、アミィの必需品になってしまっています。

アミィはしょっちゅうぷっつん。ストレスは解消?

 

amie's fashion

2/1 dimanche


アミィのワードローブが充実してきました。
かなり親ばか?
同じウェスティを飼っている方で
ワン服を作っていらっしゃる方がいます。
その方のサイトで時々「祭」があって、そのときにワン服などを買うことができます。
かなりの競争率で10分ほどで完売してしまいます。
1月の祭はちょっと必死でトライしてみました。
既製服にはないオリジナリティあふれるいぬ服が勢揃い。
アミィは一応女の子なので、かなり可愛いモノをねらってみて、
ゲットすることができました。
先日郵便でとどきました。
さっそくアミィに着せて散歩してきました。
夜中の散歩でしたがスカートが可愛いと言っていただきました。
私はまんざらでもなく?笑顔。
アミィも服を着慣れてきたようです。

犬にも衣装?

old diary 9-/10/11/12/1